Ongoing Collective DIARY

スピード
2020年10月5日柴田祐輔

最近は11月4日から始まるオンゴーイングでの個展に向けて、バタバタの日々。毎回展示が終わる度に、次回はもっとゆとりを持ったスケジュールを組もうと反省を繰り返してきたのに、今回も何も学ばずにまだ粘ってあーだこーだやってしまっている。最終プランの決定を後伸ばしにした事が既に致命的なアダになっていて、後悔からの反省中。がんばろ。

 

僕の制作は大体散歩から考えていく事が多くて、とにかく沢山の時間を歩く。風景をチェックしながら頭の中のことを一人でぶつぶつ言葉にして、アイデアを転がしていったりする恥ずかしいスタイル。以前は乗ってくると、結構な速足で歩いたりする事が多かったけど、前に万代君とフリースタイルフォトバトルの打ち合わせしている時に、僕が制限時間内での行動範囲を広げる為に、「自転車とか使ってやる?」って万代くんに聞いたら、分かってないなぁと呆れられた事があった。僕の質問が写真を撮るスピードと歩くスピード(対象を見つめるスピード)の関係性に無頓着だったからだ。

 

それから時々、わざとスピードをうんと遅くして(周りから見て怪しいぐらいの遅さ)長い時間歩いたりするようになった。すると、自分の見つめる対象が、それまでの歩くスピードの時と少し変わっている事にふと気付いたりする。歩道の植え込みの中に捨てられたリポビタンDの空き瓶が、絶妙な角度で逆さになって地面に接している。そんなものを見てグッときたりする。その良さがあまりに自分でも解りづらい感じだったから、そうか、この感じは普通に歩いていては目に映っても、自分がこれまでキャッチ出来ずにいた感覚なんだなと納得して、レベル上がった!みたいな感じでなんだか気持ちいい。

 

そう言えばちょっと前に、この日も制作の為に朝からずっと歩いていて、夕方16時ぐらいだっただろうか。近くにいた北松戸の競輪場が開催日だと知って、初めて競輪場に行ってみたことがあった。趣味を全く持てなかった(映画とか散歩とか読書とかは、どうしても仕事に結び付いてしまって、、、)僕が初めて持った趣味が自転車で、8年前にフィックスドのピストを買って、ペタルを踏んだ時のあの感動が今でも続いている。毎回乗り始める度に新鮮で、幸せなワクワク感が全く色褪せない。

 

初めて見たプロの競輪選手達は本当に速くて、くそカッコ良かった。レース中の駆け引きも見てて面白いんだけど、最終の一周とかで選手たちが全力でペダルを踏み続ける姿、ゴール直前に力の全てを出し切るフィニッシュの姿には圧倒された。まさに爆発したかのように、ぐうぁ〜‼︎‼︎と雄叫びを上げて果てる姿は、射精の瞬間そのものを連想させる。彼らの人生を賭けた射精には、並々ならぬ鬼気迫るオーラがあり、動物的な生存競争の構造やその厳しさや残酷さまでにも思いを至らせる。なんだか見ていて感動して興奮しながらも、生きる事の、何とも言えない圧倒的な儚さを見せつけられたような気がして不思議な感覚になった。

 

僕が作品を作っているのって、多分これなんだと思う。こんなレベルで意味とか沢山のことを超えて行きたいんだった。全身全霊で限界を突破しようとする射精は世界を魅了すると信じているし、自分もそんな射精をしてないと駄目なんだと、またまた猛反省させられた。

 

次は、阪中君のバトンの放置プレーに痺れを切らして連絡をくれた阿部ちゃんにバトンを渡しますyo!!!

 

柴田祐輔

 

時間ネェ
2020年9月1日阪中隆文

永畑さんどうもです!

突然電話しちゃってすいません。いや、ここのところ毎夜コレクティブメンバーにつぎつぎ電話していって、迫りくるコレクティブの展示について誰かにどうにかしてもらおうと悪戦苦闘する日々です。

 

 

先日の会議(コレクティブで出展するTERATOTERA祭りの企画どうするよ会議)で、柴田さん提案の「投票で決めた誰かの個展にする案」に嬉々として乗っかるんじゃなかったとぁ〜と今更になって思っても後悔先に立たずです。

 

 

一つの共有された考えとか目的が真ん中に存在するわけでなく、オンゴーイングを軸にゆるゆるつながっていて、その関係性の中心に誰かがやる展示と、出された作品に対してみんなでビールを飲みながらブーブーいう場がある。というのが僕のコレクティブのイメージなので、誰かの個展をコレクティブ企画で(予算全部ぶちこんで)やる。みんなで横から口出ししながらやる。という柴田さんの企画はすごくしっくりきました。自分が生贄に選ばれなければですが。。

 

いや、でもみんなの記憶の中にあのバカでかいパンダが残っていたようで、心温まってます。
あの2015年のTERATOTERAで出した巨大パンダ、当然保管場所など何処にもなく、搬出後その足で廃棄しにいってしまったので。(捨てて即、これはなんとかタワーの足に使えるぞ、と学生が興奮気味にどこかに持って行きました。)
コレクティブメンバーの皆さん投票、ありがとうございました!

 

長畑さんに相談したプランここに乗っけときますね。投票の時のプランと全然かわっちゃって申し訳ないばかりです。

 

『私は軽いアトピー持ちなのですが、最近は自身の痒みについてのプランを考えています。注目しているのは、アトピーの原因に対する多数の解釈と無意識化の掻く行為です。 私もふくめてアトピー持ちの人たちは夜中、寝ている時に無意識に体を掻いてしまうこと が多々あります。 その無意識の動きをVRグローブでキャプチャーし、VR空間上に彫刻を作るというプランです。グローブをはめたまま睡眠をとり、夜中に引っ掻く動作を、VR空間に用意した粘土のよ うな素材に作用させることで、アトピーの掻く行為とネガポジ関係となる形を作ります。

「アトピーという名称の由来は、「特定されていない」「奇妙な」という意味のギリシャ 語「アトポス」(atopos – a=否定、topos=由来)であり、1923年にアーサー·フェルナ ンデス·コカ(ポーランド語版) とロバート·アンダーソン·クック(英語版)によって 命名された。」(wikiより)
特定されていないとはもちろんかゆみを引き起こす原因であり、現在に至っても明確にア トピーの原因として特定されているものは無いそうです。因子として、遺伝、アレルゲ ン、ストレスなどが挙げられています。なかなか改善することなく、何が原因なのかはっきりわからない。というアトピー患者の 置かれた状況は多様な解釈を発生させる下地でもあるようです。 ストレス、人間関係、不安、化学繊維、西洋医学の薬、人工的な物が悪い、現代的生活ス タイルが悪いなど。各種精神論的なものを原因とする場合もあります。「我慢できない気質」「母親離れできてない人間がアトピーになる」など。霊障とか先祖の行いのせい、と 言った古典的なものも探せば見られます。 逆に「頭の良い人間がアトピーになる」「統計的にアトピー患者は成績が良い」というす がるような解釈もあります。(でもこれ、成績の悪いアトピーの立場がないのでは)
無意識下で作られた形はこれらの因子が体を通して現れたモノだということにします。 現れた形から、かゆみをもたらす因子を再発見して、自身の痒みを物語化します。自分でみたり、占い師に見てもらったりする予定です。』

 

彫刻家の永畑さんに相談したのは、3Dプリンターになってもらって、僕の夜中にボリボリ掻く指の動きから生成される3Dの形を現実の立体物にデコードしてもらえないかなってところです。

 

 

あともいっこのプランも乗っけておきますので、見といてください〜

「ある日突然阪中から電話が来て、痒みについての悩み話をされる。そしてそれを元に作品を作ってくれと頼まれる。金欠かつ空腹の人間が知り合い全員に電話してなんとか金をかしてもらおう、飯を奢ってもらおうと試みるように、自分の問題をなんとか人に解決してもらおう、自分の悩みが絵や歌や形となることで救われようとする押し付けがましい試み。コレクティブメンバーは、有機的な人間関係で繋がれていて、突然の阪中の頼み事に対して断ることができない。困惑しつつも悩みを聞いて、自分の身体から想像して、架空の痒みを元に作品を作り上げる。」

 

ああ時間ネェヨ!ぅうう
そういえばあのパンダも展示までの時間のなさ、どうしようもない広さでしかも全面ピンクという会場の使いづらさから生まれた一品だったな。。。

次は柴田さんにバトンまわしますね!よろしくお願いします!

阪中

 

 

Match pants
2020年8月6日永畑智大

こんにちは、彫刻一筋30年、まんが二筋6年目の永畑です。
せっかくサムにもらったバトンをほったらかしてしまいました。

ごめんねサム、じゃぽにかメンバーはサムはセンスがいいんだねと言っていました。
遅れたお詫びに僕が今まで描いた1p漫画で一番気に入ってるのを貼っておきます。

タイトルは「勝負パンツ」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

どうだいサム?意味はないんだけど、たぶん届いたよね?

 

 

そしてそして~

次のバトンは今オンゴーイングコレクティブで最も注目を集める人物・・・

阪中隆文くんに渡したいとおもいますー

オンゴーイングコレクティブを代表して10月に三鷹URでの個展が決まった阪中くんに現在のプランや、こんな事やあんな事やりたいんだけどな~的なことを聞いてみたいと思います!

 

昨日いきなり阪中くんから電話があって、「ぼくアトピーなんですけど彫刻作ろうと思っててー」という開口一番よくわからない話からはじまって、いろいろ展示のプランを聞いていたのですが、こういうのはみんなで共有したほうがいいよなとピピーンと思ったのですね、応援したいですよね。

だってコレクティブ総勢何十人を代表するわけですからプレッシャーたるやパンパじゃないですよね、僕だったら一目散に逃げ出しますもん。

 

ではではよろしくお願いしますー

 

永畑 (じゃぽにか)

 

 

Thursday 9th of July
2020年7月12日Sam Andreae

Today was the first day I started teaching my students remotely. I haven’t been able to get into the studio before this so it wasn’t possible. I was preparing material non-stop for two days beforehand… I really underestimated how much work I needed to do so it was pretty stressful ;-\ but in the end it turned out well, we did some fun stuff and it wasn’t as awkward as I thought. Actually some things work well through web video, you can show saxophone fingerings really close up and it’s nice for most of the kids to be at home I think. One of my kids is into hip-hop and grime, so we do arrangements of Drake and Stormzy, another is really into K-Pop so I’m getting to know BTS pretty well.

Saturday 11th of July
2020年7月12日Sam Andreae

I started a project recently with some friends working on making a really accessible device for musicians to play together remotely. The technology already exists, but it is a bit hard to setup and is probably most widely used in academic environments. I did a session yesterday with our prototype device, it went really well, felt like doing a live radio session. Because the latency is as low as possible with current network infrastructure, and audio quality is lossless, you get a really strange experience of feeling like you’re in the same room, but somehow different. I’m actually not interested in recreating the feeling of being in the same room. It really feels like we’re creating new spaces which didn’t previously exist. Currently we use a web server to facilitate communication between different musicians. We’ve started to talk about the server like it’s a rehearsal room where we can meet to play.

The session this week was with two musicians in Manchester, and two in London.

Here’s the device and some development pics:

Sunday 5th of July
2020年7月7日Sam Andreae

Went for a bike ride down to the river Thames today, was supposed to meet some friends to play ping pong but the only table we could find was burned out.

On the way home we saw a group of people watching a performance on the beach. It turned out to be an exhibition by a local artist. One of the performers was part of a group from the 80s called Bow Gamalan. A friend who runs one of the regular improv music venues in North East London was there. We joked about how improv gigs are well suited to a post-COVID world because as audiences are normally small, we can easily stick to social distancing guidelines.

Saturday 4th of July
2020年7月5日Sam Andreae

Today is the first day that pubs open again since the COVID lockdown began in the UK. I think everyone will take this as a signal that things are returning to “normal” at least for a while. More than when some schools or shops opened.

It’s been windy most days recently which I wouldn’t normally notice, but because I’m now addicted to playing table tennis it’s quite frustrating. There are 4 tables in the park by where we live, the ground where people stand to play has been trodden down so much that large pools of water form there whenever it rains. Mio and me went out the other night to fill them in with soil, we took a shovel and spade out and tried to level the soil. It went really muddy but should be a bit better now. We realized it looked quite suspicious to be digging at night in the park though….

Our cats often come out and watch us play. Because they hang out in the park quite a lot they’re becoming local celebrities, I’ve seen people taking selfies with them!

It’s getting even windier now, the sky’s grey and it’s raining slightly.

One of my neighbors just walked past and chatted to me about some news he was happy about. Another neighbor followed and asked for some advice on building a bed.

I think Isaji-san who wrote the last diary post was in Gothenburg and it was raining then last week, maybe the weather came over here.

ヨーテボリ滞在記05
2020年6月23日伊佐治雄悟

先週末は北欧人にとってはマジで重要な夏至祭だった。しかしこの三日間生憎の雨が続いている。Konstepideminにいる作家のドロータさんから、「元気?ヨーテボリがいつもクソ天気で申し訳ない。」とのメッセージが届いた。夏の雨を眺めるのも嫌いではないのだけど、変人だと思われたくないので「そうだね」と返信した。
そして今日もクソ天気が続いているが、買い物がてら近所のフランチャイズのカフェに寄った。滞在始まってすぐからこのカフェを利用していたんだけど、ある日店員に日本語で「日本人ですか?」と声をかけられた。彼はちょっと前まで京都に留学していたみたいで、日本語が上手い。なぜに日本人だと分かったのかを後日聞いたら、メニューを見ている時「うーん、えーと」と言っていたらしい。
期待していた通り今日はシギさんの勤務日だった。このカフェ「エクスプレッソハウス」は日本でいうドトール並の忙しさだが、彼は構わず話し相手になってくれる。もうすぐ滞在が終わる事、コロナの事など世間話をした後、何気なく「餃子好き?」と聞いたら「うんめっちゃ好き」と言われたので、今週彼と餃子ピクニックをすることになった。

伊佐治

※最近裏山の頂上にある立体駐車場からの眺めがいいことに気づいた。深夜徘徊に最適。

ヨーテボリ滞在記04
2020年6月19日伊佐治雄悟

今日夜中にパソコンを見てダラダラしていたら、警察の様な強めのノックの音がして驚いた。スタジオに人が訪ねてくることは珍しいが、ヨーテボリでこれ程強めのノックをする人はヨハンしかいない。ノックされた時の英文例は記憶になかったが、とりあえず「Hej! What up?!」と元気よく行ってみる。ドアを開けるとやはりヨハンが、「何してる? Can I come in?」と文字通り土足で、入って来たので快くビールを提供する。何の用事かと思ったが、しばらく話しているうちに明日に夏至を控えて、多分ソワソワしていたんだろう。そう言えば自分もクソ長い日照時間のせいで躁鬱状態になっており、深夜徘徊を繰り返していた。今まで聞き逃していた彼の故郷や、ニューヨーク、ベルリンに住んでいた時の話を聞き出した。台湾に数ヶ月いた時は、若かったし自分が成長している感じがして幸せだったけど、季節が変わるくらい長く外国にいると勝手に自分が変えられている気がして心地が良い。日本に帰ったらまた元に戻ってしまうだろうか。
レジデンスする上で自分に課しているルールが一つだけあって、それは誘われたら全て断らないことだ。出不精なのでそのルールがなければ、ずっとyoutubeを見ていることになってしまう。印象的だったお誘いはやはりサウナでしょう。こちらに来る前からスウェーデン人は冬にサウナに入って、そのまま海に飛び込むって噂を聞いていたんだけど本当だった。「死なないの?」って聞くと必ずどいつも爆笑する。2月にこっちで知り合った女性にサウナに誘われた。「水着とかいるものある?」って聞いたら、どうやら日本の温泉みたいな感じで水着は着れないらしい。サウナがあるSaltholmenに向かうトラムでナーバスな気分になった。知り合いの女性と裸で冬の海に飛び込むのか。。途中駅でアコーディオンを持ったおじさんが乗って来てセントオブウーマンで印象的だった「ポル・ウナ・カベサ」を演奏し始めた。おかげで気分が紛れたのでチップを渡したが、少なかったのか微妙な顔をされた。
セントオブウーマンは母親が好きな映画の一つで、彼女は好きな映画を観た後はとても機嫌がいい。だからか事あるごとにこの曲を思い出してしまう。例えば台湾のレジデンスで日本語ペラペラのドイツ人女性に会って彼女がいつも自分がアルゼンチンタンゴを嗜んでいる事、ブエノスアイレスが如何に美しいかを話すので、何となくこの曲を思い出して「アルゼンチンタンゴってセントオブウーマンの曲も?」って聞いたら優しく「ちょっと違う」と教えてくれた。彼女は文学の研究者で当然日本文学をよく知っていた。安部公房の話をしたら思いの外盛り上がって嬉しかった。彼女が帰国する際、荷物を運ぶのを手伝って彼女がタクシーに乗る前に生まれて初めて西洋式のハグをした。今でも慣れないので、コロナでシンプルな挨拶になって安心している。
いざサウナに入ってみると周りが裸であるよりも、自分が屋外で裸ん坊であることの方が重要な気がして来た。とても自然な感じがした。みんな全裸で叫びながら海に飛び込んで、スウェーデン感を堪能した。

伊佐治

ヨーテボリ滞在記03
2020年6月18日伊佐治雄悟

気がつけばKonstepideminでの滞在も残すところ1ヶ月半となってしまった。6月、7月もエンジョイしたいところだがスウェーデン人の夏休みはガチなので、話し相手も少ないだろうな〜。ただこちらに来て散歩の大切さに気付いたのは大きな収穫だった。東京はあんまり散歩向きの天気が少ない気がする。多分残りの滞在は散歩したり制作したりして過ごすのでしょう。収穫といえば、この滞在で餃子作りが上手くなった。クリスマス時期の集まりで2回ほど餃子を作って評判が良かったので、調子に乗って何度もビーガン餃子を作ったのだ。クリントイーストウッドの餃子映画「グラン・トリノ」では、外国人嫌いの老人が近所のベトナムコミュニティと親交を持つキッカケになったのは確か餃子だった(独自解釈)。ただ、Konstepideminの皆さんは餃子がなくても親切にしてくれたけど、ないよりはあったほうが良かったと思っている。
ロックダウンをしてないことで有名なスウェーデンですが、体調が悪いと流石に餃子会などへの参加は自粛する。だから中止になってしまった餃子パーテーもあり、次なる機会を伺っている。

※写真は5月に知り合いの実家兼サマーハウスにお邪魔した時の散歩の写真。

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